驚くべき「仙骨の力」を知る
仙骨は柔らかい骨
生きている仙骨と死んだ仙骨
人間は生命エネルギーを取り入れて生きている
仙骨は「生命波」のアンテナでありチューニング装置
人体の情報センターとしての仙骨
胎児は母親の仙骨バイブレーションを受けて育つ
仙骨と歯の密接な関係
蝶が伝える生命波バイブレーション
仙骨と蝶形骨は皿回しの関係
人間だけが直立歩行できるのも、仙骨バイブレーションがあるから
人間は考えるコマ(独楽)である
ゴリラと人間の大きな違い
人間のバランスをとる仙骨
仙骨変位の原因とは
バランサーを務める仙骨
人間本来の「自由自在性」を取り戻していく気づき
■― 骨腫瘍、再発、肺ガンの3回の手術で、医者には頼れないと自覚。
MRTを受け、すっかり健康になり結婚、出産を体験(匿名<女性>・35歳)
■― 早期手術を勧められた陰茎ガンが消えた(匿名<男性>・44歳)
■― これだけ大きくなるには5〜6年はかかったであろう直径8センチの脳腫瘍、
MRTを受けて3年後に見つかり、手術を受けたが術後の経過は
良好(中村恵一・59歳)
■― 疲労困憊して胃ガンとまで言われたが、
すっかり元気になった(中川賀世子・59歳)
■― 乳ガンの1.2センチのしこりが、ガンも自分のためにあると認めたとき
小さくなり始め、1年4ヶ月で完全に消えた(平松民佳子・36歳)
■― 生きる気力さえ失いかけていたアトピー性皮膚炎が改善(阿尾実紀・22歳)
■― 音楽大学受験前に出たじゅくじゅくのアトピー性皮膚炎が
消えた(藤井由香・25歳)
■― フィッシャー症候群と言われ、視神経の異常から即日入院を勧められたが、
四回のリーディングで変化、入院を断る(星川美智子・28歳)
■― 自動車事故後のムチ打ちと視野狭窄が5ヶ月で消える(山口みよ子・37歳)
■― MRTで航空性中耳炎がアッという間に治り、精神的にも安定してきて、
自分中心の生活を始めた(津田由美子・30歳)
■― 座骨神経痛からくる側弯症でくの字に曲がっていた
体が真っすぐに(清藤隆・31歳)
■― 中心をお客様ではなく自分自身に持ってきたとき、落語家の
私の高座が変わり、お客様の反応も良くなった(玉井風・35歳)
■― 夫のリハビリの付き添いで体調が悪くなった私がMRTを受けて
元気になった(猪俣とし子・44歳)
■― 肝臓病、腎機能障害で3年前に人工透析を宣告されたが、
1年3ヶ月で肝機能改善、透析も回避(増尾静子・61歳)
■― ネフローゼで入院生活8か月の後、MRTで尿検査の数値も正常に近づき、
野球までできるようになった(匿名<男性>・9歳)
■― 慢性肝炎から肝硬変、そして肝臓ガンへの進行を宣告されていた
私が気づいた病気発生のメカニズム(上田豊・52歳)
■― 風邪薬を飲んで肝臓肥大に移行、腰痛・膝痛などで10分間歩くのも
つらかったが、楽に動けるようになった(古賀トシ子・51歳)
■― 肝硬変、腎不全、肝不全でもうダメかもしれないと言われたが、
MRTですっかり元気になった(匿名<男性>・64歳)
■― 糖尿病で体重81キロだったが、MRTを受け1年後から体重が減り始め、
54キロになって元気になった(古賀ふさ子・61歳)
■― MRTで、痛風にも効果がはっきりと見られた(彦坂経夫・60歳)
■― 慢性胃炎で長年、具合の悪かった胃腸の調子がMRTで良くなった
(門倉幸男・64歳)
■― 20代の股関節手術後の腰痛、股関節痛の再発で
再手術を勧められた私が、杖なしで歩けるようになった(冨田詣子・44歳)
■― 頸椎椎間板ヘルニアで「すぐ手術を」と勧められたが、
入院中にMRTを受け、症状が改善、手術を回避できた(高橋征年・49歳)
■― 椎間板ヘルニアで四回のダウン、休業補償も切れて、手術を迫られたが、
MRTの9ヶ月で仕事に復帰。ヘルニア歴17年の幕を閉じる(永田和宏・36歳)
■― 短期集中リーディングで、悲観的になっていた長年の腰痛がなくなった
(堀口清子・32歳)
■― 急に始まった顎関節の激しい痛みが1回のリーディングで大きく顎が動き、
あれほど苦しんだ痛みが消えた(松本輝子・33歳)
■― 手首の脱臼が短期集中リーディングで早期に回復した(内尾喜久・59歳)
■― 子宮内膜症と卵巣膿疱で右卵巣摘出、残った卵巣も取った方がよいと
言われた私がMRTで妊娠、出産できた(矢田崎祐子・37歳)
■― 医療ミスで歩行困難になった私が松葉杖なしで歩けるようになり、
2児を出産(森島まり子・30歳)
■― 難病と闘う……私はイカやタコではない(出口妙子・40歳)
■― 一生治らないと思っていた肩凝りがなくなった(知久ナホ子・52歳)
■― 医者に「斜頸ですぐに手術を」と宣告されたが、斜頸も側弯も
肩凝りも改善!(秋元寿方・14歳)
■― 膝の前十字靱帯の断裂から運動ができるようになるまで回復
(細野道誉・20歳)
1―素晴らしき「中心感覚」の世界
中心感覚は仙骨の最高機能
中心がなければ生命も生まれない
中心から見た歩くという行為の意味
中心感覚が高まると
仙骨変位を発見する簡単な方法
MRT式食事ノート
2―大脳生理学から見たMRTペインレスメソッド
MRTを大脳生理学によって解明すると
『センコツくん』はドーパミン、エンドルフィンを誘発する
顕在脳と潜在脳の交流が人間を進化させる
アドレナリン、ノルアドレナリンは危険なホルモン
一家に1台『センコツくん』
3―MRTの活動
MRTオフィス
MRTカレッジ
MRT事業